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華の日曜日

毎日19時更新。20代のサラリーマンの投資ブログです。読書と美味しいご飯と株式投資を楽しみに生きています。

【おすすめ】3連休はコレで決まり!いま読みたいマンガTOP7

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23日(月)は勤労感謝の日
3連休という方も多いのではないでしょうか。
活字もいいけど、漫画もね!
というわけで、僕が持っている漫画を紹介します。
全て2015年に購入したものです。
金曜日仕事終わったら、借りて(買って)
読んでみてはどうでしょうか。
被るヒトいるかな? 
 
1.島耕作シリーズ
社会人になって一気に読み始めた。
最初はレンタルで借りて、そこから面白くて一気買い。
会社で辛いことがあると読んでます。
自分の年齢より1つ先のシリーズを読むといいかも。
ちなみに、今は「学生編」「会長編」が同時進行中。

2.センゴクシリーズ

戦国時代を代表する大名に仕えた仙石秀久が主人公。
戦国時代をもっと知りたいヒト中級者向け。
どこから読んでもいいけど、話が分かりやすいのは
センゴク天正記」かな。
 
3.王様たちのヴァイキング
「俺は世界征服がしたい。お前の10本のその指で」
キャッチコピーからぞくぞくさせられる。
天才高校生ハッカーとエンジェル投資家が
タッグを組み、PCで世界を変えていく。
いまkitchenの中で最も熱い漫画。
 
百田尚樹の原作を漫画化。
活字が苦手なら、まずは漫画で。
舞台は1950年代、戦後の日本。
現在の出光興産創業者の出光佐三をモデルに描く。
読んだ漫画の中で初めて感動して涙した。
5.BLUE GIANT
仙台市出身の高校生が
「世界一のジャズプレイヤーになる。」
そんな夢を追いかけて奮闘していく物語。
読んだきっかけは、当時僕が仙台に住んでいたから。
ジャズをモチーフにした漫画は中々ないと思う。
音楽素人の僕にも分かりやすく熱い漫画。
 
6.インベスターZ
入試1位で入学した中学生に与えられた使命は
「3000億円を運用して、利益で学校を守ること」
そんな使命を課せられた主人公の財前が
同じ使命を持った先輩達のいる投資部へ入部。
札幌を舞台に繰り広げられるマネーゲーム
ホリエモンも絶賛中。
 
 
今後我が家の本棚に加わることになる漫画。
TSUTAYAで借りて一気に読み、購入即決。
私立高校に入学した主人公が甲子園を目指すストーリー。
バカだけど、まっすぐな主人公をピュアに応援したくなる。
登場人物が多いのも特徴。
46巻は号泣間違いなし。(僕は2回読んで2回泣きました)