読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

華の日曜日

毎日19時更新。20代のサラリーマンの投資ブログです。読書と美味しいご飯と株式投資を楽しみに生きています。

【日常】フォースの暗黒面に落ちないためにブログを書く

スポンサーリンク

はじめに

どうも、kitchenです。
愛知に来てからよく聞く方言があります。
それは、
「だもんで」
意味は、
「~だから」
という意味らしい。
宮城にいたときは、あまり方言を聞く機会がなかったので新鮮。
方言をおっとり話す女の子と付き合ってみたいw
 

はあちゅうさんのnoteを読んでいます

先月くらいから、はあちゅうさんの「note」を読んでいます。
「月刊はあちゅう
1カ月毎日更新があって、だいたい500円くらい?
すいません、あんまり覚えてないけどそれくらいの値段。
ブロガーの先輩はこういうこと書くんだなあと
ふむふむと思いながら、毎日楽しく読んでいます。
 

書くことがデトックスになるという話

そしたら、先日ね
とあるnoteで投稿された記事のテーマが
「今から毒をはきます」
という内容でした。
まあ詳しい内容は書きませんが、
仕事で経験した嫌なことがずらっと書かれていたんですね。
それで、一番最後にはこう書かれていました。
「書くことによるデトックスが今日も完了。」
それを読み終わったときに、
「あぁなるほど、いやなことも書くことによってすっきりするんだ。」
と思いました。
 

身近なブロガーさんも毒をはいていた

僕はよくポジ熊さんのブログを読ませてもらってる。
それで、最近読んだブログでこんなものがあった。
終盤の方には、こんな言葉もあったので引用したい。
 
でもね、やっぱり人間だもの。こうやって愚痴りたくなるもなるよね。
 

 

はあちゅうさんの言ってた「書くことによるデトックス」と
ポジ熊さんの記事がつながった瞬間である。
真面目なことばっかりじゃなくて、たまには毒をはいて
心を穏やかに保つ。
ブログをそんなことに使ってもいいと思う。
 

嫌なときがあったときの新たな対処方法

こうして考えてみると、嫌なときがあったときは
「ブログにその嫌なことを書いてみる」
というのは、案外ありなのかもしれない。
今まで、僕は嫌なときがあったときは、
1.体を動かす
2.友達に聞いてもらう
3.ささっと寝る
 
の3つを合わせ技で使ってきた。
でも案外一番すっきりするのは、友達に聞いてもらうことだったりする。
ただ、友達がいつでも時間作れるわけではないし、
そう考えるとブログというオープンな世界で
自分が抱えている毒を吐き出してみるというのは新しい対処方法としてすごくありだと思う。
 

フォースの暗黒面に落ちないために

f:id:kitchen43:20151218092811j:plain

毒をため込んだままだと、気分がすごく悪い。
それこそ、フォースの暗黒面に落ちてしまうようだ。
かのベイダー卿のように。
そうならないためにも、何かあれば嫌なことがあれば、それを吐き出す。
たまには、それをブログやTwitterで吐き出してみる。
みなさんもやってみてはいかが?
May be force with you!