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華の日曜日

毎日19時更新。20代のサラリーマンの投資ブログです。読書と美味しいご飯と株式投資を楽しみに生きています。

自分の名前のルーツについて考える

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はじめに~冷たい空気~

どうも、kitchenです。
春節は過ぎましたが、まだまだ寒い日が続きますね。
僕は冬の冷たい空気を吸うのが好きです。
体の中が浄化されるような気持になります。
 

目次~contents~

 

同僚に子供が生まれた

先日、同僚のFさんと話をしていたときのこと。
「kitchenくん、実は最近いいことがあってね。」
「えっ、どうしたんですか。」
「実は子供が生まれたんだ。」
 

同僚にお子さんが生まれた。

大変めでたいことである。
どうやら、2人目のお子さんらしく、女の子らしい。
そういうニュースを聞くと、早く結婚したいなと思うし、
子供も欲しいなという気持ちが強くなってくる。
 
どんな名前にするか
話は続く。
「Fさん、お子さんの名前は決まったんですか?」
「いや、それがまだなんだよね。」
 
基本的に出生届は子供が生まれて14日以内に提出しないといけないらしいです。
 
Fさんは、いま2択まで絞っていて、それをベースに奥さんと決めるらしい。
どんな名前になるんだろう。
名前を決めると聞くと、ワクワクする。
 

僕の名前についてふと考える

「そういえば、kitchenくんて、名前の由来なんなの?」
Fさんが尋ねてきた。
 
自分の名前の由来について振り返ったきっかけは、就職活動のときだ。
とある面接で、
「kitchenくん、君の名前かっこいいよね。なにが由来なの?」
面接官に尋ねられ、親に確認をしたことがある。
 
僕の名前は政治家に由来している。
親曰く
「○○さんみたいに、強い男になってほしい。」
とのこと。
 
ひとつ断っておくと、決してアントニオ猪木さんから名前はいただいていない。

 

完本 1976年のアントニオ猪木 (文春文庫)

完本 1976年のアントニオ猪木 (文春文庫)

 

 

 

 

 

自分の名前のルーツについて考えると面白い

「なぜ○○という名前なのだろう。」
名前は、親が子供に与える最初のプレゼントだと思う。
そして、基本的に子供はその名前を背負って生きていく。
 
どんなルーツが名前にはあるのか。
普段考えないことを考えてみる。
親と話すきっかけにもなるし、案外面白い。